飯高駅について
道の駅「飯高駅」について
飯高駅は、平成2年7月24日に地域の特産品販売所としてオープン。
当時は、「鉄道が走ってないのにどうして駅?」と、注目を集めました。
平成5年4月22日、全国103ヵ所の施設と同時に、
三重県下では1番目の道の駅として登録されました。
このことから、地元では
「飯高駅は、道の駅構想のもととなった駅」として伝えられています。
真偽の程はわかりませんが、飯高駅が旧建設省道の駅事業開始以前から
存在していたことは確かです。
平成16年10月に法人登録され、同年11月25日に温泉施設やレストラン、
案内事務所を増設、全面リニューアルして第一期オープンしました。
平成17年4月15日、第二期オープンとして、特産品農産物等販売所と
体験施設を開業しました。
平成18年7月には芝生公園を増設。
同年11月には日本セラピーリラクゼーションを開業し、現在に至っています。
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独自の地図や観光マップを用意して |
温かさが持続する泉質、内湯からも景色が |
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旬の地域食材を使う季節限定メニューや |
うどんやカレーライス、おにぎり、ソフト |
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“飯高町”ならではの特産品や農産物、 |
地元産のそば粉を使う人気の |
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広さ約3,000m2の芝生の公園です。 |
心身共に楽になる、癒しのマッサージです。 |
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山里協同組合
飯高駅に隣接する商業施設です。 |
写真 左より 【こっぺぱん】 手作りパンと小物販売の店。 喫茶コーナーもあります。 【山 友 館】 山の情報、山野草、イワヒバ、水石、 盆石など、山・花の情報いっぱい。 【一 休 山】 焼きたてパンとソフトクリームの店。 喫茶コーナーあります。 【お食事処 ほんだ】 喫茶、軽食、麺類、定食など 幅広いメニューがそろっています。 |























